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#16-0139 Mirror in black frame (Papier Mache) - パピエマシェ(張り子)の鏡 -

【国】 イギリス

【年代】 ヴィクトリア時代 1800年代後期

【サイズ(cm)】  横23 x 縦27 x 厚2.5

【素材】 紙、ガラス、メタル

【コメント】

「Papier Mache」(パピエマシェ)の語源はフランス語で、日本語では張り子と呼ばれている技法です。

紙を糊などの接着剤で圧縮し固めて作られており、主に19世紀のヨーロッパで家具などに利用されていました。

黒いフレーム部分や裏面にパピエマシェが使われており、裏面のベルト状の部分はメタル素材です。

ミラー面は経年を考えるとかなり良い状態を保っています。

フレームには程よいダメージ感があり、裏面の仕様もカッコいいですよ。

壁付けはフレーム上部に2か所開いている穴に紐を通して掛けるか、穴からネジ留めすると良いかと思います。

詳しくは画像を拡大してご確認ください。

※画像をクリックしていただくと大きく表示されます。

■SOLD OUT








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